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貧困アラサーデブスの引っ越したいブログ

引っ越すために日々奮闘中の貧困でデブでブスなアラサーの記録です

貧困アラサーデブスの『ブス』の部分について語る

読者になって頂けたらうれしいです⇒⇒

白猫テニスのことを1日考えていたら仕事でミスした貧困アラサーデブスです。

こんばんは。

 

今日はわたしの『ブス』の部分について話します。

デブのときとちがって数字に示すことのできないブスな部分。

似てる芸能人もいないので、画像でもあらすことができないのです。

どう伝えるか悩んだ結果、エピソードで振り返ることにしました。

 

エピソード1 メル友

高校時代のわたしは自分の体型も考えず彼氏がほしくてしょうがなかった。

出会う人出会う人ともし付き合ったら・・と妄想する日々だった。

その頃、他校の男子とのメールをするのがはやっていた。

ある日いきなり中学時代の友達から「メル友いらない?」とのメールが。

その話にわたしはすぐにとびついた。

初めてのメル友。彼氏できちゃうかも!と浮かれていた。

そしてメールを始めた1日目。

その日一通り自己紹介をした後、「写メちょうだい」と相手からのメール。

今なら絶対に断るだろう。送るなら写りのよすぎるプリクラだろう。

そのときのわたしは勘違いしていたのだ。デブではあるけどブスじゃないと。

その日におじいちゃんと弟と撮った写真を送ったのだ。

体は写ってない。どんな反応かなとわくわくしていた。

相手から来たメール・・・「おやすみ。」

それ以来その人からメールがくることはなかった・・・。

 

エピソード2 勘違い

ある日友達に自動車学校で知り合った男の子と遊ぶからついてきてと言われた。

その友達はめっちゃかわいい。学校1と言っていいほどだった。

相手の男は友達とやってきた。みるからにチャラ男だった。

結論からいうとその2人とも友達のことが好きになるのである。

それはまだいい。なんとなく分かっていたことだ。問題はこれから・・・。

いろいろ遊んでる途中、相手の男の子と2人でしゃべることがあった。

友達のことが好きだと相談された。応援してくれと言われた。

しらねえ!しらねえよ!と思ったけど、話を聞いた。

これからも相談したいから連絡先を教えてと言われた。

いいよーと教えようとしたとき、相手から言われた言葉・・・

「勘違いしないでね。相談するために連絡先聞くんだからね。」

してねえよ!ばーか!!

 

お分かりいただけただろうか。これくらいブスなのである。

わかんねえよ!と思った皆さんごめんなさい。

わたしはこれらのエピソードによって自分がブスだと気づいた。

逆に感謝しなければならないと思う。

自分のことをブスだと思ってないブスが一番見苦しいですからね。

 

もっとエピソードはあるけれど、書いていると凹んでくるからまたいつか。

まだまだいっぱいあるよ!!